当院のホワイトニング 〈ビヨンドホワイトニング〉
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当院のホワイトニングはビヨンドホワイトニングを導入しております。
ビヨンドホワイトニングとは歯科医院で行うホワイトニング・システムとして日本でNo.1の導入実績をもつホワイトニングです。
ホワイトニングは過酸化水素という薬液を使って歯を白くするのですが、ビヨンドホワイトニングはそれを活性化させる「光」を利用します。

過酸化水素は「光」によって効果的に働きます。つまり、光をあてることによって短時間でホワイトニングすることができます。同じ薬剤を同じ時間使用したとしても光をあてないのとあてるのではその効果は3倍違ってくるといわれています。
ところが、光であれば何でもよいというわけではありません。
光は同時に強い発熱があり、この熱が歯を痛めますので、安全な光を選ぶ必要があります。光には様々な種類がありますが、光によっての効果やリスクも異なります。
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光の種類
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光の特長
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ハロゲン※1)
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効果高い。発熱ある。
ビヨンドは特許取得済みの特殊フィルターにより発熱抑制。 |
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メタルハライド
(紫外線)
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効果高いが、非常に高熱で皮膚にあたると火傷やメラニンのリスクあり |
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LED
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若干の発熱あり。光量はやや劣るため効果はうすい。 |
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キセノン
(プラズマ)
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強い発熱あり。機械が高いので治療費が高いことが多い。 |
※1)ビヨンドはパワーの強いハロゲン光を使用していますが、特許取得済みの特殊フィルターで、強いパワーを維持しつつ、熱を抑制していますので、安全面でも安心です。 |
治療の流れ
一回1時間程度の処置を週1回のペースで通常3回で終了します。
1回目、2回目の白さで患者さん自身がご満足であればそれで終了となります。
歯の白くなる程度には個人差があります。
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60
~
75
分
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1.インフォームドコンセント |
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| 十分にご理解いただくまで、ご説明させていただきます。 |
| 2.術前の歯の色調の確認 |
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| 専用のホワイトニング用測色器を用いて、術前の歯の色調を確認していただきます。 |
| 3.術前の歯の写真撮影 |
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| 4.歯肉の保護 |
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| 専用の歯肉保護材で、歯肉にホワイトニング剤が付着しないようにします。 |
| 5.ホワイトニング剤の塗布 |

2~3回
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| 6.ライト照射 |
| 7.ホワイトニング剤の除去 |
| 8.フッ素の塗布 |
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| 9.術後の歯の色調の確認 |
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| 術前と同様に行います。 |
| 10.術後の歯の写真撮影 |
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着色の原因
歯の着色はいくつかの原因が考えられますが、一番の原因は、日常の飲食にあります。赤ワイン・コーヒー・紅茶・カレー、焼きそばなど色の濃い物が着色になります。
その他、喫煙、加齢や遺伝等による着色が考えられます。
歯が白くなるメカニズム
歯の表面のエナメル質に付着した着色物質を過酸化水素によって取り除きます。歯自体を削ったり、溶かしているのではなく、着色物質のみ分解し除去しています。これは、過酸化水素が酸化する際に酸素が発生し、着色物質と結合・分解させるためです。
そのため、歯を本来の白さにします。
ホワイトニングの注意
ホワイトニングができない方
・妊娠中
・授乳中
・無カタラーゼ症
・口腔内外にトラブルがある人
以上に該当する方はまずはご相談下さい。
ビヨンドホワイトニング オフィシャルサイト
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当ページのビヨンドホワイトニングに関してはオフィシャルサイトを参照し掲載しております。
もっと詳しく知りたい方はぜひオフィシャルサイト(下記をクリック!)をご覧下さい。

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